ライジング三内スタッフが、つづる日々のブログ

2018-07-03 Rhapsody of Fire

 
 
こんにちは、SKT48です。今回で8回目となります。

そんなこんなで今回のお話について。
一度ブログで自分が書いたものを見直したのですが、第一回の内容が(大人の事情で)YouTubeへのリンクが貼れなかったため、
私的にはイマイチな内容だったなあと思いました。
なので、もう一度音楽の話でもしてみます。


というわけで記事タイトルのお話について。以下、Wikipediaより引用。

>ラプソディー・オブ・ファイア(Rhapsody of Fire)は
イタリア、トリエステ出身のシンフォニックパワーメタルバンド。2006年7月14日、著作権及び商標の問題により、ラプソディー(Rhapsody)からラプソディー・オブ・ファイアに改名した。

タイトルは上記にあるよう、ゴリゴリの洋楽メタルロックバンドの名前です。
それなりに有名なバンドなので、ご存知の方も一定数存在するかなーと。
元々洋楽はそこそこ聴く方だったのですが、学生時代にこのバンドと出会ってからというもの、
それからは洋楽メタルバンド以外の曲を聴くことはほぼ無くなりましたね……。そのくらい衝撃を受けました。

ラプソディーの中でも私が一番お気に入りな曲であり、初めて聴いた曲が『Emerald
Sword』です。
↓がCDのジャケット絵です。

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絵からなんとなくピンと来る方もおられるかと思いますが、ざっくりと説明すると、
「手にした者は最強になれるという剣を探す戦士のことを歌った曲」です。
メロディのかっこよさ、曲のテンポ、ファンタジーなお話が好き、といった諸々の要素が合わさり、
私のツボに入ったというのが今回のお話でした。

気になった方は是非とも聴いてみてください。
それではまた次回。